タグ別アーカイブ: 蛯原式ファスティングダイエット

代謝のチカラで医者が不要になり老化を防ぐ!

ファスティング動画ブログ

おはようございます! 都城オステオパシー治療院の蛯原孝洋です^^ Youtubeで動画を更新しました! 【代謝のチカラで医者が不要になり老化を防ぐ!】 食事の習慣を少し変えるだけで、「代謝」という働きによって病気を防ぎ医者が不要になり、老化まで防いでくれる方法を知りたくはありませんか? 代謝は例えば、 エネルギー源を作り出す 栄養素からカラダを作る 呼吸や運動に欠かせない働き 古くなった細胞を作り変えることで老化を防ぎ、アンチエイジング 毒素を解毒、つまりデトックスする 免疫力を高める 自然治癒力を上げる など、とても素晴らしい働きをしてくれるんです。 この動画では、あなたのカラダは代謝が働けない状況にあることと、代謝を最大限行うことのできる食習慣についてお伝えします。 ダイエットしたい、アンチエイジングしたい、自然治癒力を上げて痛みや症状を改善したい方は必見です! 動画はYoutubeからご覧ください(^^)/ ↓↓↓ https://youtu.be/mT0oVlh5U1M続きを読む

【9日間ファスティング日記 ファスティング5日目】脂肪燃焼するとデトックスできる理由

脂肪燃焼するとデトックスできる理由【9日間ファスティング日記 ファスティング5日目】

ファスティング動画ブログ

[breadcrumb] 【9日間ファスティング日記 ファスティング5日目】脂肪燃焼するとデトックスできる理由 こんにちは! ダイエット・キレイ・健康の全てを実現する蛯原式ファスティングダイエットのファスティングサポーター、蛯原孝洋です 今回は、「脂肪燃焼するとデトックスできる理由」というお話をさせて頂きたいと思います。   ✅動画を視聴するメリット ◎脂肪燃焼することでデトックスできる理由がわかる ◎脂肪の中に含まれている様々な有害物質と受ける被害がわかる   ✅動画の信頼性 ◎脂肪に有害物質つまり「毒」が溜まることは様々な研究で判明している ◎すでにファスティングでデトックスできたことで症状が改善した方が多数   脂肪の中には様々な有害物質が溶け込んでおり、その有毒物は継続的に私たちのカラダを攻撃しています。 その中にはウイルスや病原菌、生活習慣病になってしまう恐ろしい物質まで溜まっており、見過ごせない問題です。 ファスティングではこれらの有害物質をデトックスすることができ、その理由をお話ししています。 ぜひ動画をご覧ください! 動画はこちら 左上の丸いボタンを押して、動画が見やすいYouTubeアプリでご覧ください^^ 動画が少しでも役に立ったなと思われた方は、今後のお見逃しが無いようにこちらのボタンからチャンネル登録をお願いします(^^)/ ↓↓↓   動画を見られない方のために、以下に文字おこしをしてあります。 できれば動画の方が内容が伝わりやすいので、動画をご覧ください。 脂肪燃焼によるデトックスと好転反応 私は昨日がファスティング5日目で、昨日は日曜日でしたので仕事はなかったのですが、カラダは凄く楽な状態でした。 ファスティング中は集中力が高まりますので、昨日はパソコン業務を1日行ったのですが、結構仕事が捗りましたね 。 ファスティングによってカラダの有毒物をデトックスすることで、あなたの健康をダイレクトに増進することができます。 ただし、一時的な好転反応が現れてしまう場合があります。 脂肪に溶けている有害物質 脂肪組織の中には非常に多くの有害物質が溶け込んでいます。 食品からとる農薬や、添加物、トランス脂肪酸、あるいは薬など、現代に特有の毒の多くは脂溶性毒、つまり油に溶けています。 また、ウィルスや病原菌なども潜んでおり健康を脅かしています。 さらに、有害なサイトカイン(細胞に情報を伝える物質)が溜まっており、例えば ①TNFアルファ:糖尿病になりやすくする ②アンジオテンシノーゲン:高血圧になる ③パイワン:血栓ができる などがあります。 有害物質が特に恐ろしいのは脳への影響です。 脳はほとんどが脂肪なので、脂溶性毒の被害を強く受けてしまいます。 ファスティングで細胞レベルからデトックスできる理由 ファスティングでは脂肪を100倍燃焼するようになりますので、脂肪細胞に溜め込まれた有毒物が脂肪燃焼によって血液中に放出。 ファスティング中は水分を沢山とるので、血液中に放出された有毒物は、尿や便として排出されます。 ファスティングでは、細胞レベルからデトックスすることができます。 ファスティングの脂肪燃焼は3日目から。 1・2日目は肝臓のグリコーゲンという糖分を使い、それを使い切ると体脂肪、内臓脂肪を優先して使い、脂肪燃焼によって生み出されるケトン体をエネルギー源にします。 脂肪を燃焼すると同時にデトックスを行っていくわけですね。 ファスティング中の好転反応 好転反応は、こうした有害物質=脂肪毒が血液中に放出された際に、一時的に頭痛や、気持ち悪さなどがでてくる、これが好転反応です。 つまり、一時的に血液中に毒が回っている状態。 好転反応は、日頃悪いものを食べている方、つまり脂肪毒を沢山蓄えている方がファスティングを行うと出やすいことになります。 しかし、私のサポートするファスティングでは水分をしっかり摂って頂くことと、利尿作用の強いルイボスティーを飲んでいただきますので、どんどん悪い物質を排泄するため、このような好転反応は一時的ですので、ご安心ください。 また、好転反応が出るという事はデトックスされているという目安にもなります。 好転反応は個人差が大きい この好転反応は個人差があります。 脂肪毒がたまっている方は強く出ますし、日頃から食事に気を付けている方はほとんど出ないです。 私は最初のファスティングでは3日目に気持ち悪さが少し出たくらいですね。 水分とルイボスティーをしっかり摂って、尿や便で有害物質をどんどん排泄することで一時的で治まりました。   まとめ 今回は「脂肪燃焼するとデトックスできる理由」というお話をさせて頂きました。 ファスティングにご興味のある方は、下のリンクからホームページをぜひご覧ください。 ブログをご覧頂きありがとうございました。   運動しても痩せない人でも簡単に2~3キロのダイエット成功 リバウンドせず痩せやすいカラダにチェンジ 肌や髪の質が根本改善し、年齢より若く見られる 体質改善し、花粉症やアトピー、不妊症を解決 内臓が生き返り、最高に健康なカラダ作り 血管や細胞を大掃除して新しく作り変え 全てを叶えるミネラルファスティング! ファスティングについて詳しくはこちら 蛯原式ファスティングダイエット 蛯原孝洋続きを読む

【9日間ファスティング日記 ファスティング4日目】ファスティングで血管内の大掃除

ファスティングで血管内の大掃除【9日間ファスティング日記 ファスティング4日目】

ファスティング動画ブログ

[breadcrumb] 【9日間ファスティング日記 ファスティング4日目】ファスティングで血管内の大掃除 こんにちは! ダイエット・キレイ・健康の全てを実現する蛯原式ファスティングダイエットのファスティングサポーター、蛯原孝洋です 今回は、「ファスティングで血管内の大掃除」というお話をさせて頂きたいと思います。   ✅動画を視聴するメリット ◎ファスティングで血管の大掃除を行えることがわかる ◎今のままでは生活習慣病になってしまうことがわかる   ✅動画の信頼性 ◎この効果・方法は日本人の医者が発表した、医学的な裏付けがある ◎すでに実践し、様々な改善効果が確認できている   あなたは将来、糖尿病や動脈硬化、高血圧などの生活習慣病になると思いますか?ならないと思いますか? 恐らく、生活習慣病にならないと考えている方が多いと思います。 しかし、実際には日本人の死因の3分の2は生活習慣病なんです。 つまり、周りの方と同じような食生活、生活習慣を送っていると、ほぼ生活習慣病になってしまう、ということなんです。 この動画では、生活習慣病にならないために何をすれば良いのか、その方法をお話ししています。 ぜひ動画をご覧ください! 動画はこちら 左上の丸いボタンを押して、動画が見やすいYouTubeアプリでご覧ください^^ 動画が少しでも役に立ったなと思われた方は、今後のお見逃しが無いようにこちらのボタンからチャンネル登録をお願いします(^^)/ ↓↓↓   動画を見られない方のために、以下に文字おこしをしてあります。 できれば動画の方が内容が伝わりやすいので、動画をご覧ください。 ファスティングで血管内の大掃除 今回は、ファスティングがカラダに起こすこと、ということで「ファスティングで血管内の大掃除」についてお話したいと思います。 ファスティング4日目 私は昨日がファスティング3日目で、現在がファスティング4日目の朝になります。 今回のファスティングの体重の減り方なんですが、3日目で2・4kg、4日目で3kg減っているところです。 昨日からガンガン脂肪燃焼が始まり、脂肪がエネルギー源として使われ始めたので、4日目は全く空腹感がありませんでした。 カラダはすごく元気な感じですね。 アディポネクチンが血管を大掃除してくれる 前回の動画ではサーチュイン遺伝子の活性化と働きについてお話しました。 今回は、アディポネクチンというホルモンについてのお話をさせて頂きたいと思います。 これは1996年に日本人の医者で松沢先生という方が発見しました。 アディポネクチンは、痩せホルモンとか、長寿ホルモンと呼ばれ、話題になっているものがあります。 生活習慣病の改善に非常に効果的であると言われ、世界に知れ渡ったホルモンになります。 アディポネクチンは血管内の大掃除をしてくれるホルモンなんです。 動脈硬化など傷ついてしまった血管を修復してくれますので、生活習慣病の予防になるんですね。 生活習慣病とは 生活習慣病は近年、若年化してきています。 最近では生活習慣や食生活の乱れから、子どもの糖尿病が増えているという話もよく聞きます。 生活習慣病とは 食生活や喫煙、飲酒など、個人の生活習慣の因子が深く関わって発症する疾患です。 ・メタボリックシンドローム ・糖尿病 ・高血圧 ・高脂血症 ・動脈硬化 などの疾患があります。 また、日本人の死因の3分の2は生活習慣病と言われています。 ですからあなたも、他の人と同じような普通の食生活、生活習慣病をしていると、3分の2、およそ66%の確率で生活習慣病になるということです。 そのため、このアディポネクチンがどれだけ重要かが分かりますね。 アディポネクチンが出る条件 アディポネクチンが出る条件は、ファスティング3日目から。私は一昨日からその働きを得られていることになります。 ファスティングでは、3日目から脂肪を100倍燃焼させて、カラダを動かす主なエネルギーにしていきます。 脂肪細胞が燃えると、そこからアディポネクチンというホルモンが分泌されます。 全身の血管を大掃除していってくれます。 傷ついた血管を修復したり、高血圧の原因の血管を拡張して血圧を戻したり、血管内の脂肪を外に出すことで、動脈硬化や高脂血症を改善してくれます。 このようなアディポネクチンの素晴らしい効果を得るためにはファスティング3日目から現れますので、3日以上が必須条件になります。   まとめ 今回は「ファスティングで血管内の大掃除」というお話をさせて頂きました。 ファスティングにご興味のある方は、下のリンクからホームページをぜひご覧ください。 ブログをご覧頂きありがとうございました。   運動しても痩せない人でも簡単に2~3キロのダイエット成功 リバウンドせず痩せやすいカラダにチェンジ 肌や髪の質が根本改善し、年齢より若く見られる 体質改善し、花粉症やアトピー、不妊症を解決 内臓が生き返り、最高に健康なカラダ作り 血管や細胞を大掃除して新しく作り変え 全てを叶えるミネラルファスティング! ファスティングについて詳しくはこちら 蛯原式ファスティングダイエット 蛯原孝洋続きを読む

【9日間ファスティング日記 ファスティング3日目】サーチュイン遺伝子でカラダの中からアンチエイジング

サーチュイン遺伝子でカラダの中からアンチエイジング【9日間ファスティング日記 ファスティング3日目】

ファスティング動画ブログ

[breadcrumb] 【9日間ファスティング日記 ファスティング3日目】サーチュイン遺伝子でカラダの中からアンチエイジング こんにちは! ダイエット・キレイ・健康の全てを実現する蛯原式ファスティングダイエットのファスティングサポーター、蛯原孝洋です 今回は、「9日間ファスティング日記 ファスティング3日目、サーチュイン遺伝子でカラダの中からアンチエイジング」というお話をさせて頂きたいと思います。   ✅動画を視聴するメリット ◎ファスティング3日目をどのように過ごすことになるのか、実感できる効果などがわかる。 ◎サーチュイン遺伝子の効果と有効化する方法を知ることで、カラダの中から行う、本質的なアンチエイジングを理解できる。 ◎サーチュイン遺伝子が生活習慣病を防止するために非常に重要な働きをすることがわかる。   ✅動画の信頼性 ◎エキスパートファスティングマイスターとして、そして12年の理学療法士としての経験から、栄養面、医療面の双方からの知識と視点を持っている ◎すでに多数の方のファスティングをサポートし成功に導いた実績あり   ファスティングでは、サーチュイン遺伝子という、全身の傷ついた遺伝子を探して修復してくれる働きが活性化しますので、肌や、髪を修復してきれいにして、シミやシワを防止してくれます。 さらに、内臓、目などの感覚器など全ての細胞を回復していってくれる、というとても素晴らしい働きをします。 若返りたい、健康なカラダを作りたい方は必見の動画です。 ぜひ動画をご覧ください! 動画はこちら 左上の丸いボタンを押して、動画が見やすいYouTubeアプリでご覧ください^^ 動画が少しでも役に立ったなと思われた方は、今後のお見逃しが無いようにこちらのボタンからチャンネル登録をお願いします(^^)/ ↓↓↓   動画を見られない方のために、以下に文字おこしをしてあります。 できれば動画の方が内容が伝わりやすいので、動画をご覧ください。 9日間ファスティング日記 ファスティング3日目、サーチュイン遺伝子でカラダの中からアンチエイジング 私は昨日がファスティング3日目で、現在がファスティング4日目の朝になります。 3日目から脂肪が100倍燃焼されてケトン体という物質がどんどん出てきて脳のエネルギーになりますので、1日目2日目よりも更にカラダが軽く、空腹もなく疲労感もなく、頭スッキリな状態で仕事をすることができました。 前回に引き続き、「ファスティングが身体に起こすこと」ということで、サーチュイン遺伝子についてお話したいと思います。 サーチュイン遺伝子とは サーチュイン遺伝子は聞きなれないかと思いますが、別名、延命遺伝子、長寿遺伝子、抗老化遺伝子と呼ばれることがあります。 サーチュイン遺伝子とは、1999年、マサチューセッツ工科大学のレオナルド・ガレンテ博士が発表した、空腹感で活躍する、すべての人が持っている遺伝子です。 このサーチュイン遺伝子は物凄く良い働きをしてくれるんですが、その働きを説明するためには、先に細胞の話をしなければなりません。 細胞というのは人間の身体に60兆個あると言われています。 私たちの肌でも、髪でも筋肉でも、カラダの全ては細胞から作られています。 それらの細胞全てを合わせると、60兆個の細胞になる、ということです。 その細胞の中には、カラダの設計図であるDNAというものがあります。 サーチュイン遺伝子の働き サーチュイン遺伝子が何をするかなんですが、そのDNAを調べて、傷ついているところをどんどん修復してくれるという働きをします。 例えば、肌や、髪を修復してきれいにして、シミやシワを防止。 内臓、目などの感覚器など全ての細胞を回復していってくれる、という働きをします。 老化も癌も、遺伝子の異常が原因と言われているため、サーチュイン遺伝子の働きがどれだけ健康に有効な効果かがわかりますね。 私はファスティング3日目ということで、いまサーチュイン遺伝子が凄く働いている状態なんですが、3日目になるとやはり肌や髪の調子が凄く良くなるのを実感します。 みなさんも可能であれば老化を防止して、いつまでも若々しいカラダを維持したいと思います。 サーチュイン遺伝子を活性化するには しかしこのサーチュイン遺伝子のスイッチをONにするには、ある特殊な条件があります。 それは、断食から約12時間後からサーチュイン遺伝子が活性化し、修復スタートする、ということが分かっています。 そのため、普段の食生活ではサーチュイン遺伝子が活性化することがないんです。 間違ったファスティングではサーチュイン遺伝子は活性化しない また、間違ったファスティングを行っている方も多いのですが、それではサーチュイン遺伝子の素晴らしい効果を得ることができないんです。 間違ったファスティングで消化しづらい物を摂ってしまうと上手くファスティングの効果を得られないため、どのファスティングでもサーチュイン遺伝子の働きを得られるわけではないので、注意が必要です。 そのほかのサーチュイン遺伝子の働き サーチュイン遺伝子の働きには、以下のような物があります。 ①遺伝子・細胞の修復 ②活性酸素の除去・・・活性酸素は細胞を傷つける ③代謝のコントロール ④テロメアの安定化・・・寿命の回数券などと呼ばれている。テロメアが減るのを抑えるため、寿命を延ばしてくれ、老化も遅らせてくれます。 見た目年齢と寿命は比例していると言われていますので、見た目の方が実年齢よりも上に見られる方は老化が進んでいる可能性がありますので、ファスティングがとてもおススメになります。   まとめ 今回は「9日間ファスティング日記 ファスティング3日目、サーチュイン遺伝子でカラダの中からアンチエイジング」というお話をさせて頂きました。 ファスティングにご興味のある方は、下のリンクからホームページをぜひご覧ください。 ブログをご覧頂きありがとうございました。   運動しても痩せない人でも簡単に2~3キロのダイエット成功 リバウンドせず痩せやすいカラダにチェンジ 肌や髪の質が根本改善し、年齢より若く見られる 体質改善し、花粉症やアトピー、不妊症を解決 内臓が生き返り、最高に健康なカラダ作り 血管や細胞を大掃除して新しく作り変え 全てを叶えるミネラルファスティング! ファスティングについて詳しくはこちら 蛯原式ファスティングダイエット 蛯原孝洋続きを読む